• English
  • 繁體字
  • 简体字
  • 日本語

TOPICS

BLOG

ブログ:クリエイティブウェディングフォトとは?

ブログ:クリエイティブウェディングフォトとは?

BLOG

北海道で叶える、自分たちらしいフォトウエディング

「結婚写真は撮りたい。でも、ありきたりな写真にはしたくない。」最近、そんなカップルから選ばれているのが
クリエイティブウェディングフォトです。では、クリエイティブウェディングとは何なのでしょうか。この記事では、その意味や魅力、そして北海道だからこそ叶うクリエイティブなフォトウエディングについてご紹介します。

クリエイティブウェディングとは?

クリエイティブウェディングとは、決められた形に当てはめるのではなく、ふたりらしさを表現する結婚のかたちを指します。豪華な会場や演出ではなく、

  • ふたりの趣味
  • 好きな場所
  • 大切な思い出
  • ライフスタイル

を主役にする考え方です。フォトウエディングでも同じ。ただ「ドレスを着て写真を撮る」のではなく、ふたりの物語を写真で表現することがクリエイティブウェディングフォトです。

なぜ今、クリエイティブウェディングが選ばれているのか

SNSやPinterestで情報収集をする時代。たくさんの結婚写真を見る中で、「どれも同じに見える」と感じる方も少なくありません。だからこそ今、”誰かの正解”ではなく、”自分たちの正解”を求めるカップルが増えています。

北海道はクリエイティブウェディングの宝庫

北海道には、スタジオでは再現できない景色があります。そしてその景色は、ふたりらしさを表現する最高の舞台になります。

雪の中でスノーボードを楽しむ

ルスツやモエレ沼公園。ドレスとタキシードで雪山へ。滑る姿も、笑い合う姿も、そのまま結婚写真になる。

思い出のゴルフ場で撮影する

初めて出会った場所。一緒によく通ったコース。ゴルフ好きなふたりなら、ゴルフ場が最高のロケーションになります。

エスコンフィールドで撮影する

開放感あふれるスタジアム、天然芝、近代的な建築美。一般的な結婚写真とはまったく違う、スポーツとライフスタイルが融合した一枚が残せます。

街を歩くフォトウエディング

札幌・すすきの。狸小路。観光地ではなく、普段のふたりが過ごす街。肩肘張らない写真が残せます。

北海道の大自然を舞台にする

富良野のラベンダー。美瑛の丘。糠平湖の雪景色。函館の海。どれも「北海道だから撮れる写真」。それだけで、世界にひとつのフォトウエディングになります。

クリエイティブウェディングで大切なのは「好き」

おしゃれであること。流行に乗ること。それも素敵です。でも本当に大切なのは、ふたりが好きなことを、好きなまま残すこと。だから、スノーボードでもいい。ゴルフでもいい。愛犬でもいい。海でも山でも街でもいい。正解はひとつではありません。

フィルグラフィが考えるクリエイティブウェディング

私たちは、ロケーションを提案する前に、「どんな人生を歩んできたのか」を聞きます。好きな場所。好きな季節。好きな時間。好きなもの。そこから、ふたりだけの撮影を一緒につくっていきます。写真を撮るのではなく、ふたりらしい物語を残す。それがフィルグラフィのクリエイティブウェディングフォトです。

結婚写真は、もっと自由でいい

結婚写真に、決まりはありません。誰かと同じである必要もありません。せっかく残すなら、10年後、20年後に見返したとき、「私たちらしいね」と笑える一枚を。北海道という特別な舞台で、世界にひとつだけのクリエイティブウェディングを叶えてみませんか。


北海道のビデオフォトウエディング
フィルグラフィ (FILLgraphy)

年間1,000組以上の結婚式を手掛けるチームがプロデュースするフォトウエディング。写真+動画がセットになった撮影はフィルグラフィだけ。撮影当日を写真と映画のような動画に残します。大切な人の微笑み、声、空気感… 思わず笑顔や会話が広がる特別な日を、短編映画のような動画に仕上げます。

クリエイティブウェディングフォトまずは無料相談から

お好きな場所や趣味などお気軽にご相談ください。

受付時間 平日:12:00〜20:00
土日祝:9:00〜20:00
定休日:水曜日(祝日を除く)

FILLgraphy(フィルグラフィ)

この記事を書いた人 FILLgraphy(フィルグラフィ)

満ち溢れる(= FILL) 思いを感じるままに(= FEEL)、記録(=Photography・Videography)に残す。
私たちフィルグラフィは北海道の広大なロケーションや名所を舞台に写真と動画をセットで撮影し特別な日の幸せな思い出をカタチにするビデオフォトグラファーチームです

前の記事 トピックス一覧に戻る 次の記事